このブログ「なゆたの歩んだART(不妊治療)の世界」へようこそ。
38歳から不妊治療を始め、44歳10ヶ月で出産するまでの約4年間の記録を、時系列でつづっています。
記事数が増えてきたので、「どこから読めばいいの?」という方のために、治療の流れに沿って全記事をまとめました。気になるところからどうぞ。
同じ道を歩む方の、何かのヒントになれば嬉しいです😊
第1章 不妊治療を始めるまで
第2章 検査と、人工授精のスタート
第3章 体外受精へステップアップ・採卵
第4章 胚移植のはじまり
- 移植に向けた薬生活|ホルモン補充周期で処方された薬の話
- 初めての胚移植|当日の流れとそのときの気持ち
- 移植前に受けた2つの検査|子宮鏡検査と子宮蠕動運動検査の体験談
- 初めての移植で陽性判定|フライングしなかった私の判定日
- 【移植1回目】胎嚢確認前に出血。子宮外妊娠の疑いと言われた日
第5章 転院、そして何度目かの挑戦
- 【移植3回目まで陰性】採卵を決意した私と、神先生との出会い
- 主治医を変えたい…どう伝える?実はとても簡単だった先生変更の話
- 子宮鏡検査でポリープが発覚。BCE検査(慢性子宮内膜炎)も受けることに
- 40歳で迎えた2回目の採卵・・まさかの結果
- 4回目の移植で初めての二段階移植|陰性続きからの新たな挑戦
- 不妊治療の判定日、あの待ち時間がつらい…フライング検査した結果
第6章 妊娠、そして流産
第7章 体調を崩した日々と、回復まで
- 流産後の体調不良と不眠|ウォーキングを始めて感じた変化【不妊治療】
- 眠れない夜の限界と心療内科受診|処方された薬と不安
- 体調不良と自律神経失調症疑い|それでも不妊治療クリニックの予約を取った
- 体調不良と初めての入院|先生の「つらかったね」という言葉
- コロナ禍の孤独な入院と体調不良の迷走期|「仏」のような鍼の先生との出会い
- 半信半疑で始めた鍼灸が不妊治療を支えてくれた|鍼灸院を決める3つの条件と仏先生の誠意
第8章 治療を再開して、そして今
お役立ち・体験レビュー
治療を経験した私が作った記録アプリ
4年間の治療を経験するなかで「こんなアプリがあったらいいのに」と思っていたものを、自分で作りました。お薬・通院・治療費をまとめて管理できる記録アプリ「わたしのIVFノート」です。

