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不妊治療クリニックデビュー

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初診の日

38歳になりなかなか妊娠せず、自分が生まれた病院が不院治療もやっていることを知り、まずは予約を入れてみました。
初診の日、クリニックまでの道が混んでる、駐車場が混んでる、待ち合いが混んでるの3コンボでかなり疲れたのを覚えている。
私を取りあげてくれた先生はもう引退していて、息子さんが継いでいるのだけど、感じのいい先生でひと安心。
記憶が曖昧だけれど、その日は基礎体温表をもらって次回持参してと言われ帰ったような気がする。

通院のストレス


この病院では卵管造影検査までやって転院を考えるようになるのだけど、理由はとりあえず駐車場と待合の混み具合にストレスを感じたから😅
まだ通い始めたばっかりだったけど、毎回「駐車場空いてるかな?待合座れるかな?」と考えるのが苦痛になってしまって。
今、振り返ってもここが改善されるだけでだいぶ通院が楽になると思うんだよね。
ただでさえストレスの多い不妊治療、取り除けるストレスは解消していった方がいい!と思います。

卵管造影撮影後の決断

卵管造影検査で特に問題ないという結果を受けて転院を考えていたクリニックに予約の電話。
不妊治療では県内1有名なクリニック、とうとうここにお世話になるのか〜とちょっと複雑というか何とも言えない感情を抱いたのを覚えています。

「初診の予約を入れたいのですが・・」
「はい。1番早くご案内できるのが4月○日になります」

その時、2月🙃
複雑な感情も一気に吹き飛び「遅っっ!」っと心の中で叫びました😇

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